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108円への急激な戻しの後のレンジ相場へ【2018年2月19日~23日のトレード記録】

さて、相場の振り返りとトレード記録です。

今週の相場の振り返り

2018年2月19日~2月23日のドル円相場はどのような動きでしたでしょうか?

総括:週の前半は先週の大きな下落の一旦の戻しを示しました。この大きな戻しにおいても、単純に買っていたら大きく利益を得ることが出来ましたね!!。後半は再度、下降していきました。ここまで大きくボラが開いていると、単純に買ったり売ったりするだけで大きく利益を得ることが出来る相場環境でした。

19日(月):先週の大きな下落が一旦落ち着き、一旦の戻しを付ける動きを示しましたね。16日に、1時間足のゴールデンクロスが出現しているので、常に上目線で取引していく必要があります。また、PIVOTの上に価格が推移しているので、上に切り替わるかな?と考える必要があります。また、一目均衡表の雲も上に抜けているので、上目線に切り替えましょう。

20日(火):前日の動きに引き続き、一方的に上昇していきましたね。素直に買っているだけで大きく利益を得ることが可能です。一方的に落ちてきた相場(ボラが拡大)では、反発の力も強く、このような戻しが多いです。覚えておきましょう!!。

21日(水):前々日から続いた戻しの上昇の波が108円付近まで勢いよく上昇していきました。フィボナッチでは約50%戻しとなりました。

22日(木):前日に作った山二つのダブルトップが意識され、ネックラインを下回った後に、下落の合図です。1時間足ではデットクロスが出現していますので、下目線に切り替える必要があります。

23日(金):107.20円~106.50円付近で価格が推移しました。特に動きのない日になりました。今後は一旦レンジ相場に移行しそうな雰囲気です。ただ、日足のボラはまだ平均以上に大きいので、しっかりと利を狙っていきましょう。

トレード記録:

今週は非常に簡単に利益を確保できたと思います。

基本ルールに沿ってトレードしましょう。慣れてきたら、応用編として1時間足の方向性をしっかりと意識しながら、5分足のタイミングを図るイメージです。

では、来週もしっかりと利益を得ていきましょう。

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